超長期固定金利の比較


店頭金利を基準にして、銀行が提示する条件にあう人には、店頭金利を割り引いた利率で住宅ローンの
貸出をしています。これを「優遇金利」と言います。

10年以上の借入が住宅ローンにおいては主力製品で、他の優遇金利よりもお得になっていることが多いです。

以下、2017年03月の各銀行の超長期固定金利借入期間「26年-30年」の金利の低いものから順番に表示しています。
各銀行の優遇金利を比較してみてください。

※銀行名をクリックすると、その銀行の超長期固定金利の詳細が表示されます。

みずほ銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
1.040% 1.080% 1.110% 1.130% 1.150%

三菱東京UFJ銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
- - 1.160% 1.230% 1.290%

住信SBIネット銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
- - 1.070% 1.330% 1.410%

りそな銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
- 1.350% 1.350% 1.400% 1.400%

三井住友銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
1.450% 1.550% 1.640% 1.640% 1.640%

新生銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
- - 1.650% 1.900% 1.900%

住友信託銀行

11年-15年 16年-20年 21年-25年 26年-30年 31年-35年
1.480% 1.880% 2.030% 2.030% -